KPMGコンサルティング株式会社は、KPMGグループの一員として、日本市場向けに戦略、業務改革、リスク管理、デジタル変革などのコンサルティングサービスを提供する企業。グローバルな知見と最新テクノロジーを活用し、企業の持続的成長を支援。金融、製造、公共など幅広い業界に対応し、ガバナンス強化やESG推進など社会的課題の解決にも貢献している。
職種
サイバーディフェンスコンサルタント
雇用形態
正社員
仕事内容
職務内容
「KPMG グローバルCEO調査2018」においても、自社の成長に最も脅威をもたらすリスクの第2位として“サイバーセキュリティリスク”を挙げており、サイバー攻撃への対応は、CEO、COOが取り組むべき主要アジェンダの一つとなっています。
グローバルに展開する大手企業に対し、サイバーセキュリティ、プライバシー保護、フォレンジック等の海外オフィス・プロフェッショナルとともに、サイバー攻撃に対する態勢の評価と、それに基づいたセキュリティ強化の支援に携わっていただきます。
KPMGは、外部調査機関より、2年連続、サイバーセキュリティコンサルティングサービスのリーダーとして選出されています。
具体的な支援内容
・セキュリティマネジメント成熟度のアセスメント / セキュリティベンチマーク
・セキュリティ戦略 / ブループリント / ロードマップの策定
・グローバルセキュリティ管理態勢の構築
・サイバー攻撃に関する教育・啓発
・事業継続計画(BCP)、ITコンティンジェンシープランの策定・準備・演習
補足
必須要件
・コンサルティングファームでの実務経験あるいはSIer等でのITインフラ関連サービスの提供実績の提供実績(NW、インフラの企画・設計、構築PMO等)サーバ・ネットワーク構築等)
・論理的思考力、コミュニケーションスキル、プレゼンテーションスキル
・リーダーシップ(チームメンバー等を率いて、目的達成した実績等)
【Manager以上の候補者の場合】
・2年以上・10名以上のプロジェクト管理経験
・新規案件受注に向けた提案活動を主体的に行った経験
・クライアントリレーション管理経験
担当エージェントからのコメント
採用の流れ
エージェント面談
書類選考(別途Web適性検査がある場合あり)
面接(2~3回)
内定
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