PwC税理士法人は、PwCの日本における税務部門として、法人税務、国際税務、移転価格税制、M&A税務など幅広い税務コンサルティングサービスを提供する税理士法人です。
職種
米国法人税務コンサルタント(シニアアソシエイト~)
雇用形態
正社員
仕事内容
【採用の背景】
PwC税理士法人では、米国税務経験者が専門チーム(米国税務デスク)を組成し、日系クライアントの米国進出・M&A・リストラクチャリングを支援しています。今回は、米国税務デスクの一員として日系企業に対する税務コンサルティング業務を支援する米国税務経験者を募集します。
【担当業務】
・米国税務関連の調査業務のサポート(連邦・州法人税、日米租税条約等)
・米国税務デューディリジェンスのサポート(米国税務申告書情報の収集および整理、報告書ドラフトやサマリーの作成等)
・PwC米国事務所との協働による提案書や報告書の作成
・米国での法人設立・M&A・リストラクチャリング関連プロジェクトの実行支援およびプロジェクトマネジメント
【PwC税理士法人とは】
PwC税理士法人は、世界152カ国に約284,000人以上のスタッフが働く、PwCグローバルネットワークのメンバーファームです。
税理士・公認会計士など約730人のスタッフを擁し、法人・個人の税務申告をはじめ、国際税務、移転価格、M&A、企業組織再編、金融・不動産関連などの税務コンサルティングサービスを提供しています。
また、複雑化する企業の課題に対し、PwCグローバルネットワーク、PwC Japanグループのメンバーファームと連携し、高い付加価値を持ったサービスをワンストップで提供しています。
【国際税務・ディールズタックスグループ】
国際税務・ディールズタックスグループは、企業の国内・海外のM&Aに関連する税務デューデリジェンス・税務アドバイスを行うとともに、企業の海外進出やクロスボーダー組織再編に関する税務コンサルティング業務を行っています。
補足
【必須要件】
・米国法人税務に関するコンプライアンス・コンサルティングのご経験(2年以上)
【推奨要件】
・英語での業務遂行のご経験(資料読解、メール)
・米国CPA、米国Enrolled Agentあるいは米国弁護士資格保有者
【歓迎要件】
・Big4あるいは米国会計士・弁護士事務所での実務経験のある方
【言語】
日本語:ビジネスレベル
英語:ビジネスレベル
担当エージェントからのコメント
採用の流れ
エージェント面談
書類選考(別途Web適性検査がある場合あり)
面接(2~3回)
内定
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