日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社

インド最大のIT企業TCSの日本法人として、幅広い業界向けにITサービス、コンサルティング、デジタルソリューションを提供するグローバルリーダー企業です。

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社の正式名称と沿革

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社(Tata Consultancy Services Japan, Ltd.) 沿革 1968年:タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)がインドで設立。 2004年:TCSの日本法人として、タタ・コンサルタンシー・サービシズ・ジャパン株式会社を設立。 2014年7月:タタ・コンサルタンシー・サービシズ・ジャパン株式会社、株式会社日本TCSソリューションセンター、株式会社アイ・ティ・フロンティアが統合し、日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社が発足。 2015年:日本企業専用のデリバリーセンター「Japan-centric Delivery Center (JDC)」をインドのプネに開設。 2018年:イノベーション拠点「TCS Pace Port™ Tokyo」を東京に開設。 2021年:マネージドIT運用サービス拠点「PRISM Tokyo」を開設。 2022年:エンジニアリングサービスの体験型ショールーム「Digital Continuity Experience Center (DCEC)」を開設。

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社の転職のポイント

  • グローバルなキャリアパス

    • 世界100カ国以上で事業を展開するTCSのネットワークを活用し、国際的なプロジェクトに参画できる機会。
  • 多様な業界での経験

    • 製造、金融、通信など幅広い業界のクライアントに対するITサービスやコンサルティング業務を通じ、多様な業界知識と経験を積むことが可能。
  • 先進的な技術へのアクセス

    • 「TCS Pace Port™ Tokyo」などのイノベーション拠点で、最新のデジタル技術やソリューションに触れ、専門性を高める環境。