株式会社Speee

2007年11月に設立され、マーケティングインテリジェンス事業とデジタルトランスフォーメーション事業を主軸に、企業のDX推進を支援する日本のIT企業です。

株式会社Speeeの基本情報

設立
2007年11月29日
代表取締役CEO
大塚 英樹
事業内容
DXコンサルティング ・レガシー産業DX・金融DX
資本金
1,488,813千円(2024年9月30日)
株式情報
東京証券取引所 スタンダード市場
本社
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー35階、39階

株式会社Speeeの正式名称と沿革

株式会社Speee(英:Speee, Inc.)は、2007年11月29日に設立され、マーケティングインテリジェンス事業とデジタルトランスフォーメーション事業を主軸に、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を支援する日本のIT企業です。 設立当初はモバイルSEO事業からスタートし、2009年には本社を東京都港区六本木に移転。2013年にはDSPを中心としたデジタル広告のトレーディングデスク事業を開始し、2014年には中古不動産売却マッチングサービス「イエウール」、2015年には外装リフォームマッチングサービス「ヌリカエ」をリリースしました。また、2016年にはネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」を開発するなど、幅広い領域でサービスを展開しています。 2020年7月には東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場し、その後2022年4月には東京証券取引所の市場区分見直しに伴いスタンダード市場に移行しました。 Speeeは、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というミッションのもと、データ解析やテクノロジーを活用して企業の課題解決に貢献し、持続可能な成長を実現することを目指しています。

株式会社Speeeの転職のポイント

  • 多様な事業領域での挑戦機会

    • マーケティング、デジタル広告、不動産、リフォームなど幅広い事業領域があり、専門性を深めると同時に新たな分野での経験を積むことが可能。
  • 成長環境とキャリアアップの可能性

    • デジタルトランスフォーメーション(DX)の需要が高まる中、先進的なデータ解析技術や戦略構築に携わることで、市場価値を高められる。
  • ミッションドリブンな企業文化

    • 「解き尽くす。未来を引きよせる。」という明確なミッションのもと、課題解決を通じて社会に貢献するやりがいを感じられる環境。