合同会社DMM.com

合同会社DMM.comは、デジタルコンテンツ配信、オンラインゲーム、金融サービス、英会話など、多岐にわたる事業を展開する日本の総合エンターテインメント企業です。

合同会社DMM.comの正式名称と沿革

合同会社DMM.com 沿革 1998年:ビデオ通販・動画配信サイト(現DMM動画)を立ち上げ。 1999年:株式会社デジタルメディアマート(現・合同会社DMM.com)を設立。 2003年:「DMMレンタル」サービスを開始。 2009年: 「DMM FX」サービスを開始(株式会社DMM.com証券設立)。 アイドル公演生配信「AKB48 LIVE!! ON DEMAND」サービスを開始。 2012年: オンラインゲーム事業「DMM GAMES」を開始。 ソーラー(エナジー)事業を開始。 2013年:「DMM英会話」サービスを開始。 2014年:ものづくりのためのプラットフォーム「DMM.make」をリリース。 2016年:「DMMオンラインサロン」サービスを開始。 2017年:グループ総売上が2,000億円を突破。 2018年:DMM.com会員数が3,000万人を突破。 成人向け事業を株式会社デジタルコマースに事業譲渡し、「DMM.R18」から「FANZA」へ名称変更。 「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」を東京・豊洲にオープン。 2019年: 消防車両事業を展開するハードウェアベンチャー「株式会社ベルリング」を買収。 中古農機流通事業を展開する「株式会社ファーマリー」を買収。 フランス発のエンジニア養成機関「42 Tokyo」を設立。 2020年: 「DMMオンライン展示会」サービスをリリース。 「株式会社DMM少額短期保険」を設立。 「DMMかりゆし水族館」を沖縄県豊見城市にオープン。 2021年:「DMMブックス」のキャンペーンが社会現象化。 2022年: メタバースプロジェクト「Mid Mega City」を始動。 「DMM TV」サービスを開始し、「DMMプレミアム」をスタート。 2023年: 生成AIプロダクトを生み出す「株式会社Algomatic」を設立。 「DMM EV CHARGE」サービスを開始(現在のDMM EV ON)。

合同会社DMM.comの転職のポイント

  1. 多様な事業領域でのキャリア構築

デジタルコンテンツ、金融、教育など幅広い事業を展開しており、異なる分野での経験を積むことができます。

  1. 新規事業への挑戦機会

新規事業の立ち上げに積極的で、スタートアップのような環境で新しいプロジェクトに携わるチャンスがあります。

  1. 柔軟な働き方の推進

多様な働き方を推奨しており、リモートワークやフレックスタイム制など、個々のライフスタイルに合わせた勤務が可能です。